立川女子高等学校

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生徒手帳(P.13, P.14, P.15)より 

●警報
 下記の地域に警報が発令された場合は、通学時の混乱を避けるため、以下のような措置をとるものとする。なお、警報の発令、解除はNHKテレビ、ラジオ、気象庁のホームページの気象情報によるものとする。
1.対象地域
  多摩北部、多摩南部、多摩西部、23区西部、川崎市、横浜市、相模原市のいずれか1つ以上の地域
2 警報の種類
  特別警報、暴風警報、大雨警報、洪水警報、大雪警報
3 措置
 (1)特別警報
   午前6時の時点で、特別警報が発令されている場合は、臨時休校とする。
 (2)暴風警報、大雨警報、洪水警報、大雪警報のいずれか1つ以上
   ア 始業前に上記の警報が発令された場合
     午前6時までに解除されなかった場合は、自宅待機(平日)、臨時休校(土曜)とする。
     午前9時までに解除されなかった場合、臨時休校とする。
     午前9時までに解除された場合、11時30分までに登校し、4、5、6時限目の授業を行う。
   イ 登校途中に警報が発令された場合
     原則的にそのまま登校する。
   ウ 在校中に警報が発令された場合
     学校の指示に従って行動する
   エ 中間・期末試験期間中に上記の警報が発令された場合
     午前6時までに解除されなかった場合、その日の試験は中止(臨時休校)とする。
     この場合、その日の試験科目は定期試験最終日の翌日に実施する。
     試験最終日が土曜日の場合は、翌々日の月曜日に実施する。
   オ 休業中に上記の警報が発令された場合
     午前6時までに解除されなかった場合、午前の活動は中止とする。
     午前9時までに解除されなかった場合、午後の活動も中止とする。
     午前9時までに解除された場合、午後の活動は可とする。
   カ 対象地域以外の居住市区町村に警報が発令されている場合も、上記の措置にしたがい、
     登校できない場合は担任(学校)に連絡した上で、自宅学習とする。
 4 交通機関の混乱
    警報の発令状態にかかわらず、通学に利用する交通機関の運転見合わせ等で、代替の交通機関
   によっても通学が困難なときは、安全に登校できるようになるまで自宅待機とする。
●地震
 午前6時現在、東京都に大震災警戒宣言が出ている場合は、臨時休校とする。

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